Apr 28, 2011
投稿者:裸の王様 | 15:34:05, Apr 28, 2011 | 共感度:なし
Sep 14, 2010
投稿者:裸の王様 | 20:26:52, Sep 14, 2010 | 共感度:なし
Jan 30, 2009
投稿者:裸の王様 | 14:11:11, Jan 30, 2009 | 共感度:なし
Sep 05, 2008
先日、コンビニでオーパーツというのを紹介している本がありました。
オーパーツ(OOPARTS) は、英語の Out Of Place Artifacts の頭文字をとったもので、直訳すると「場違いな工芸品」となります。
簡単に言うと、考古学上その製造が当時の文明の技術や知見では製造が不可能とされる人工物のことです。
オーパーツと言われているものの多くは、最近の研究などで捏造と分かったものや、実はその時代の技術でも製造が可能だと分かったものも多いです。
しかし、まだまだ謎が解明されていないものもあるので、そういうものは興味を引きますよね。
投稿者:裸の王様 | 19:55:15, Sep 05, 2008 | 共感度:なし
May 27, 2008
なんか最近、私の周りでは結婚ラッシュとともに、子供の男の子と女の子の産み分けの話題がよくでます。
どちらでも良いとは言いながらも、ちょっとチャレンジしたくなるものらしいです。
ただ、実際にはなかなか難しいようですね。
産み分け
産み分けは、男女どちらかの性別の子供を希望する夫婦が、それを実現するための科学的な根拠を持つ技術、またはその技術を用いること。
中国新聞2006年3月1日の記事によると、広島のある産婦人科では夫婦の約90%が女児を希望しており、広島都市圏の既婚女性を対象にした中国新聞情報文化センターの2005年12月のアンケートでも女児の希望は78%あった。
gooによる産み分けに関する調査では女の子を望む夫婦245人に対し男の子は99人だった。
科学的根拠を有する確実な方法は、体外受精の手法を用いた着床前診断だけであるが、産み分けの目的でこの手法を用いることは日本産科婦人科学会が禁止しているため、日本国内では公然とは行われていない。
その他、流布されている方法は、民間療法に過ぎないことが多い。
男が肉中心の食事をすると男の子が生まれるとか、いろんな噂があるけど、実際はどうなんだろ???
投稿者:裸の王様 | 14:38:43, May 27, 2008 | 共感度:なし
Apr 08, 2008
なんだかんだ言っても電子レンジってやっぱり不思議(笑)
電子レンジが、電磁波で水分かなんかを振動させて・・・
みたいのは何度も聞いたことがあるけど、いまいちよく分かんないということで。
電子レンジは、電磁波により、水分を含んだ食品などを加熱する調理機器。
原理としては、マイクロ波が照射されると、極性をもつ水分子を繋ぐ振動子が振動エネルギーを吸収して振動をし始め、エネルギー準位を上げていく。
すると、結合の手(振動子)を放して蒸発することになる。
電子レンジは、先進各国で約半世紀の間に爆発的に普及したが、その発端は全くの偶然であった。
マイクロ波は通信などで用いられてきたが、これを加熱に使用するという着想は、まったくの偶然から生まれた。
発明者はアメリカのレイセオン社で働いていたレーダ設備設置技師パーシー・スペンサー で、ポケットの中の食べかけのピーナッツ・クラスター・バーが溶けていたことから調理に使用可能であることが判明したとされる。
最初に電子レンジで調理した食物は、慎重に選ばれた結果、ポップコーンであった。
2番目は鶏卵だったが、これは爆発により失敗した。
「原理としては」って説明、足りなすぎじゃない???
っていうか、2番目で鶏卵って(笑)
投稿者:裸の王様 | 19:47:37, Apr 08, 2008 | 共感度:なし
Apr 07, 2008
最近、タバコの自動販売機を利用するには、taspoとかいうICカードが必要になるとか話題になってましたね。
ちょっと考えてみると、飲み物やタバコだけじゃなく、いろんな自販機があるなぁと思いました。
おでん、雑誌、傘、お菓子、券売機とか、セルフのガソリンスタンドのガソリンも自販機みたいなものかな???
日本全国の自動販売機台数は500万台以上で、特に屋外の設置数の多さや販売商品の多様さで世界的に群を抜いており、海外の関係者からも注目を集めている。
最初の自動販売機といわれているのは紀元前215年頃、古代エジプトの神殿に置かれた聖水の自販装置である。
てこの原理を応用し、投入された5ドラクマ硬貨の重みで内部の受け皿が傾き、その傾きが元に戻るまで弁が開いて蛇口から水が出る。
多くの国でも自動販売機は見られるが、基礎となるメカトロニクス(電気・電子技術と機械技術の融合)技術や治安の関係からか日本のような多機能販売機はほとんど無いうえ、また台数自体も少なく、あってもチューインガムやチョコレートなどの嗜好品や新聞など、単純な機構のものに限られる。
それらも信頼性に乏しくお金を入れても商品が出てこないなど日常茶飯事であり、日本人の商社員などは揶揄して「お賽銭箱」と呼ぶ程である。
聖水の自販機ってスゴいですねぇ〜
投稿者:裸の王様 | 13:10:04, Apr 07, 2008 | 共感度:なし
Apr 05, 2008
ちょっとまえからバーニーズマウンテンという犬を飼っています。
2年ほど前に、可愛がっていたゴールデンレトリバーが心臓の病気で急死してしまいました。
突然のことだったので、そのショックもあって新たに犬を飼っていなかったのですが、ちょっとした縁があってバーニーズを飼いはじめました。
バーニーズは、ゴールデンよりも大きい犬種だということもあって、都内ではなかなか見かけないですね。。。
バーニーズ・マウンテン・ドッグ(Bernese Mountain Dog)は、大型犬の一種。通称はバーニーズ。別名はベルンナー・ゼネフンド、バーニーズ・キャトル・ドッグ。
スイス原産のマウンテンドッグ4犬種のうちの1種。他の3種はグレーター・スイス・マウンテン・ドッグ、エントレブッハー・マウンテン・ドッグ、アッペンツェラー・マウンテン・ドッグ。
およそ2000年以上も前から、アルプスの厳しい気候の中で、牧畜犬、護衛犬としてだけではなく、ミルクや乳製品、農産物などの輸送・運搬の際に荷車を引くなどの仕事をしていた古い犬種。
名前は原産地ベルン市にちなんでつけられたもので、山岳地での活動に耐えられる犬という意味。
スイスではベルナー・ゼネンフント(ベルンの山犬)と呼ばれている。ベルンの英語読みから「バーニーズ」と呼ばれるようになった。
祖先犬は、ローマ帝国がスイス侵攻時に連れてきたマスティフ種といわれる。
生活地が限定的だったため地犬との交配が比較的少なくてすみ、シンボルの長く美しい被毛を維持できたと思われる。
※温和で優しく従順。攻撃性は無い。
※人間を慕う気持ちが強く、人との触れ合いをとても喜ぶ。反面、寂しがり屋。
※我慢強く落ち着きがある。
※自身の頭で考えて行動できる臨機応変さを兼ね備えている。時にはそれが生意気に映る場合もある。
※子犬時代はやんちゃだが、1歳くらいになると落ち着いてくる。
うちの子はまだまだ子供なので、かなりやんちゃです。
昼間は庭を荒らしまくり、夜は家のなかを破壊しています!
先日、ダイニングのイスの脚が折れていました(笑)
でも、犬って可愛いんですよねぇ〜
今日は「愛犬がよろこぶワンワンごはん」という本を買ってきました!
投稿者:裸の王様 | 19:15:17, Apr 05, 2008 | 共感度:なし
パッションフルーツって食べたことありますか?
むかしガムの味であったやつです。まだあるのかな???
一年ぐらい前に、農家をやってる知り合いが実験的に作っているのを頂いたんですが、食べ難いんですよね。。。
なかのドロっとしたところに種がたくさん入ってるんですが、そこを種ごと食べるんです。
種が意外とデカイ(笑)
「これは売れないんじゃない?」なんて話してたんですが、最近スーパーで売っているのを見かけました!たしか10個で3,000円ぐらいだったかな。。。
パッションフルーツ
和名:クダモノトケイソウ(果物時計草)は、アメリカ大陸の亜熱帯地域を原産とするトケイソウ科の果物。
パッションフルーツ(クダモノトケイソウ)は500種類以上もあるトケイソウ科の仲間で、南米を中心に分布している。
現在では、実を食用とする数十種の中から選抜され品種改良された種が、世界の熱帯から亜熱帯地域の広範囲で栽培されている。
ブラジルが最大の生産国で、その周囲の中南米での栽培が主流になっている。
近年、ミャンマー北部のゴールデントライアングルでケシ(アヘン)の代替え作物として栽培が増えており、ヨーロッパ市場へ進出している。
日本国内の栽培は概ね紫玉、黄玉、中間交配種の3つに分かれ、生食用では甘みの強い紫玉の需要が多い。
黄玉は性質強健で果汁の多い物が多く、世界的に加工用原料としての栽培が多い。
熟したパッションフルーツは球状又は卵形で、堅い表皮は滑らかで黄色か濃紫色、赤色など、内部にはスイカの種ほどの大きさの種を多く含み、黄色いゼリー状の果肉と果汁がある。
収穫は通常完熟して自然落下したものを回収する(もしくは軽く触れると落下する程度)。
果汁及び果肉は強い香気をもつものが多い。
そのままスプーンですくって種ごと食べることが多い。
追熟(皮の表面が皺になる程度)すると甘みが増す。
世界の生産量9割が加工品として利用されており、香料・ジュースなどとして流通している。
和名は時計のように見える特徴のある花のトケイソウの仲間で、果物を実らせる種である事に由来する。
う〜ん・・・
あの値段は高いような気がする(笑)
投稿者:裸の王様 | 10:56:05, Apr 05, 2008 | 共感度:なし
Apr 04, 2008
青柳、いわゆるバカガイが好きなんですよ。
でも、なんでバカガイって言うのかなぁと思って・・・
バカガイ(破家蛤)は、マルスダレガイ目 バカガイ科の二枚貝の一種。
アサリやハマグリなどと並んで食用としてなじみ深い貝で、アオヤギ(青柳)という別名でも知られている。
殻長は8cmほどで、殻は薄くてもろい。殻の外側は黄褐色の殻皮を被り、肉食を帯びた灰白色で、後端部は淡紫色をしている。
産卵は2〜9月の長期にわたって徐々に行われ、日本各地に広く分布し、内湾の浅い砂底に生息する。
名称の由来は蛤(ハマグリ)に似ていて殻が薄く壊れやすいこと名付けられたとされる。
また、オレンジ色をした筋肉による足である斧足が、あたかも舌のようにだらりと殻の外に出るさまから、「馬鹿」な者が口からだらしなく舌を出している様子に見立て、「馬鹿貝」と称されるとされる。ほか、一度に大量に漁獲されることがあるので、「『バカ』に多く獲れる貝」の意でその名が付いたとの説もある。
また、たくさん獲れた地名「馬加(まくわり)」(現在の幕張)を音読みし「バカ貝」と名前がついたと言う説もある。
斧足はヒトデなどの外敵から身を守るため砂の中に潜るのに使われる。
潜る速さはアサリ、ハマグリに比べ最も早い。
また斧足を使ってジャンプして外敵から逃げることも可能である。
ハマグリは殻を強く閉じて身を守るが、バカガイは閉じる力は弱いため逃げのびて身を守る方法をとっているのである。
寿司のねたの「あおやぎ(青柳)」は昔バカガイがよく獲れた千葉県市原市青柳の地名に由来し、殻を取り除いた軟体部全体を指す。
で、結局はなんでバカガイっていうか、いまいち分かんない(笑)
投稿者:裸の王様 | 17:11:21, Apr 04, 2008 | 共感度:なし